未来のための架け橋

「患者の声から、未来の治療へ。」

「ライソゾーム病の創薬・研究・政策をつなぎ、
希少疾患医療の未来を前へ進める。」

所属団体

日本ムコ多糖症患者家族の会
GM1/GM2 ガングリオシドーシス患者家族の会
ガラクトシアリドーシス患者会
ムコリピドーシス/シアリドーシス患者家族の会
シスチノーシス患者と家族の会

  1. muko
  2. gm1
  3. garakuto
  4. mucoli
  5. shisu
所属団体を見る

関係団体

情報共有や啓発活動、研究支援を通じて、患者さんとご家族がより安心して未来へ進める社会の実現を目指して3つの関係団体があります。

一般社団法人全国ファブリー病患者と家族の会(ふくろうの会)
日本ゴーシェ病の会
全国ポンぺ病患者と家族の会

関連団体を見る

News

  1. 【SSIEM 2026 ポスター発表採択のお知らせ】
  2. 令和7年度 厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患政策研究事業
  3. 第29回 日本ムコ多糖症患者家族の会・日本ムコ多糖症研究会 合同シンポジウム開催のご案内
  4. NIKKEI創薬エコシステムサミット登壇のお知らせ
  5. 官民協議会(第1回創薬力向上のための官民協議会)出席のご報告
お知らせ

Submission

  1. azafaros社開発中「nizubaglustat(AZ-3102)」の日本人患者への早期アクセス確保を厚生労働省へ要望
  2. 「難病・超希少疾患における医薬品開発およびCMCの運用に関する要望書」を提出しました
  3. 厚生労働省へ要望書を提出しました(ゴーシェ病に対するアンブロキソール塩酸塩の早期実用化について)
  4. 2025年7月4日、LysoBridge JAPANの秋山が代表して厚生労働省へ要望書を提出しました
  5. 厚生労働省に対し早期承認に関する要望書を提出しました。
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